新年中 1〜6月
学習への慣れ・基礎の構築。教室や毎週のルーティンに慣れることから始め、無理なく学習習慣を整えます。
東京都の小学校入試解禁日は11月1日。 本番までの準備期間は一般的に1〜2年と言われています。 年中のうちから少しずつ「学習に慣れる」「基礎を積む」を始めることで、 年長の直前期にも余裕を持って臨むことができます。
池袋本部校・青山校・三鷹校で開講中。
ご家庭の状況や目標に合わせてコース選択いただけます。

小学校入試までの準備期間は約1〜2年。
多くのご家庭が年中の間に幼児教室通塾をスタートします。 年中から始めることで、お子さま・保護者の双方に無理のない道筋が描けます。
学習への慣れ・基礎の構築。教室や毎週のルーティンに慣れることから始め、無理なく学習習慣を整えます。
ペーパー・絵画制作・運動・行動観察・口頭試問など、各分野の基礎を体系的に学んでいきます。
苦手分野を早めに把握し、長期的な視点で対策。年長に上がる前に、お子さまの強み・弱みを明確化します。
直前期から始めると、お子さまも保護者もどうしても焦りが生まれます。 年中の今から「教室に慣れる」「基礎を積む」を始めることで、年長になる頃には学習の土台が整い、応用や志望校対策に集中できる状態を作れます。
20年以上にわたり、小学校受験を支えてきた専門教室です。 「数字に表れる確かな実績」と「子どもが学びを好きになる授業」、 その両輪でお子さまの可能性を育てます。
2025年実施入試では総合格者数547名。 国立・都立小、難関私立小、国立幼稚園まで、毎年多くのお子さまを志望校合格へと導いています。 年中からの早期準備が、この確かな結果につながっています。
547名合格
231名
国立・都立小
289名
私立小学校
27名
国立幼稚園
小学校受験はゴールではなく、お子さまの学びの「はじめの一歩」。 わかぎり21では、合格のために知識を詰め込むのではなく、「考えること」「自分の言葉で伝えること」「友だちと協力すること」の楽しさを実感できる授業を大切にしています。
年中児はちょうど「できた!」が増え、好奇心が大きく伸びる時期。 講師がお子さま一人ひとりの理解度に合わせて声かけを行い、 毎週の授業で「学ぶことが楽しい」と思える原体験を積み重ねていきます。 この時期に育まれた学習姿勢は、入学後の学校生活、そしてその先の学びの土台となります。
小学校受験は、お子さまだけでなく保護者の方の理解と関わりが何よりも大切です。 わかぎり21では、毎回の授業中に保護者解説の時間を設けており、その日の授業の狙い・お子さまの取り組み・ご家庭での学習の進め方・ 入試に向けた準備の情報まで、講師がしっかりとお伝えします。
また、お子さまの学習や進路に関する教育相談はいつでもご予約いただけます。 願書の書き方や面接対策、願書の添削も随時実施しておりますので、初めての受験で不安な方も安心してお任せください。 お子さま・保護者の方・講師の三者が同じ方向を向いて準備を進められる環境を整えています。
池袋本部校・青山校・三鷹校のいずれも、年中児向けに「受験総合コース」と「国立・都立対策コース」の 2コースをご用意しています。ご家庭の目標に合わせてお選びいただけます。
※ 上記2コース以外に校舎独自のコースもございます。詳しくはコース一覧をご覧ください。
体験授業では、実際の年中児クラスにご参加いただけます。 お子さまの様子・教室の雰囲気を直接ご確認いただいた上で、 ご家庭に合うコースをご提案させていただきます。