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年長児P(ペーパー)模試

P模試

P模試はペーパーを中心に学力面の到達度を判定する小学校受験のための模擬試験です。 数量・図形・記憶・言語常識・推理の各分野から出題する8枚のペーパーを出題。 的確な合格判定で、皆さまの合格をバックアップしてまいります。


2021年P模試日程

  • 第1回 8月9日(振)※終了
  • 第2回 10月10日(日)9:00〜10:30

持ち物 クーピー・鉛筆・上履き・マスク

受験料 10,000円(会員・税込)/12,000円(外部生・税込)

※N模試とセット受験の場合は18,000円(会員・税込) 20,000円(外部生・税込)


お申込み方法

お申し込みは全てWEBからとなります。

P模試お申込み

※慶應専科・青山専科・立教専科にお通いの方で、アンケートにてお申込みいただいた方は、新規申込する必要はございません。

※当日、参加票をご提出いただきます。用紙右下の記入欄を必ずご記入・押印のうえ、受付にてご提出ください。

参加票はこちらからダウンロードできます。⇒公開もぎテスト参加票


P模試の特徴

P模試の最大の特徴は志望校に対しての合格可能性判定法にあります。 ほとんどの模擬試験では受験生の総合点と相対位置(または偏差値)によって可能性を判定します。 つまり今回の受験生と同じ偏差値だった過去の受験生の合格率が今回の合格可能性として示されることが多いです。 だとすれば同じ難度の2校については同じ可能性判定ということになります。

ところが、実際の小学校入試は学校により出題範囲や重視する項目が異なります。そこで、P模試で はそれぞれの学校が重視する項目の到達度によって可能性を判断するという方法をとっています。

こうすることで、保護者は合格にむけて、何が足りないか、どれを強化すべきかが明確に把握できます。

何が必要かを明らかにするために、P模試では25項目の評価を毎回実施していきます。


8枚のペーパー・口頭試問で毎回行う25項目診断

8枚のペーパーおよび口頭試問でチェックする受験必須25項目を 合格レベルまで伸ばしていくことが、そのまま小学入試突破への総合力育成へとつながります。

毎回レベルをチェックする25項目

数量領域…(1)計数 (2)多少 (3)加減 (4)量の比較 (5)数の対応

図形領域…(6)観察力 (7)図形構成 (8)対称 (9)重ね (10)回転 (11)空間把握

記憶領域…(12)視覚による記憶 (13)話の記憶A(基礎) (14)話の記憶B(応用)

言語領域…(15)音(おん)の理解 (16)指示理解 (17)語彙力

常識…(18)季節 (19)生活、道徳 (20)科学常識

推理領域…(21)思考A(基礎) (22)思考B(応用発展)

口頭試問…(23)態度と姿勢 (24)理解力 (25)表現力


P模試の判定について